プロミスを利用していると、プロミスからお知らせメールが来ることがあります。

お知らせの連絡がメールで届きますが、定期的に送られてくる利用明細と違う連絡が送られてくることがあります。

このイレギュラーなメール連絡は、通常のお知らせだけでなく、増額案内かもしれませんし、返済日の確認かもしれません。

プロミスのお知らせメールとその対応策プロセスについて解説します。

お知らせメールは勧誘が多い

返済が遅れるようなこともなく、何も悪い事をしている記憶が無いのに、お知らせメールで「ご連絡のお願い」と来ているとびっくりする事があります。

お知らせメールでは、限度額増額の案内などの時にも使われますので、督促など悪い事ではない可能性があります。

もちろん督促の前に、返済日のお知らせで届くメールもあります。

折角なので話を聞くために連絡してみるといいでしょう。

延滞していると督促のことも

プロミスでは電話連絡がつかない人に対して何度も電話をしたりせず、お知らせメールを送って連絡を待つことがあります。

貴方がもし返済が遅れていて、電話連絡にプロミスらしき番号が残っているのであれば、そのお知らせメールは督促になるでしょう。

連絡は重要です。決してスルーしないようにしてください。

気付かないで延滞してしまっている事もありますので、直ぐに電話対応をしてください。

次に再びかかってくる電話を待つのでは無く、できるだけ早く電話を折り返しかけるようにするのが良いでしょう。

その行動のひとつひとつがプロミスの担当者になんとか悪い印象を残さずにすむ事があります。

良い印象の積み重ねで、増額のお知らせも、金利の変更のお知らせも、すぐではないですが、いずれあると思います。

連絡を放置しない方がいい

ここからは、印象が悪くなった場合に言及していきます。

もし返済が遅れている状態で連絡を放置してしまうと、プロミス側で契約の見直しと言った行動に移される可能性があります。

契約が取り消されると不都合な事態に追い込まれますので、督促は無視しないようにしましょう。

お知らせメールの大半は督促ではなく、新しいサービスのお誘いだったり、何かしらの勧誘メールになりますので、過度な心配はせずに電話をしてみるといいでしょう。

返済日を過ぎても支払いをしていなかったりすると、プロミスからの連絡はとても気になります。今すぐにお金が用意できないでいると、こちらからどう電話をすればよいのかわからないと思います。

しかし、すぐにお金が用意できなくても、連絡だけはしっかり取りましょう。いつなら返済が出来るのか、いつまでには振り込みが出来るのかを伝えることが大事です。

この連絡が取れない状態が繰り返されると、信頼度は低下していきます。

普段から連絡が取れるという事実は、プロミス側にとっても安心材料となります。逆に普段からなかなか連絡が取れないとなると、返済が遅れた場合などの、いざという時に連絡が取れないという心配材料を与えてしまい、要注意とされてしまいます。

メールアドレスの変更もメンバー画面から簡単にできますので、仕事で使用してるアドレスだから煩わしいといった時は変更すると安心でしょう。